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希少疾患・難病患者さんと研究者をつなぐ 「患者中心主義に基づく希少疾患研究開発プログラム」の第1号が完了

3か月の予定を1か月に大幅短縮。 〜「自己免疫疾患の特異的免疫状態の研究」への患者参画 〜

KOTAIバイオテクノロジーズ×3Hホールディングス「患者中心に基づく希少疾患研究開発プログラム」を活用し、「自己免疫疾患の特異的免疫状態の研究」への患者参画を呼び掛け

KOTAIバイオテクノロジーズ株式会社(代表取締役:山下 和男 以下KOTAIバイオテクノロジーズ)と3Hホールディングス株式会社(代表取締役 安藤 昌、旧クロエ、以下3Hホールディングス)は、「患者中心主義に基づく希少疾患研究開発プログラム(Patient Centricity in Rare Disease R&D Program 以下:PCRD2 )」を活用し、自己免疫疾患患者さんの研究協力を募るため、KOTAIバイオテクノロジーズが進める「自己免疫疾患の特異的免疫状態の研究」の情報を難病・希少疾患情報サイト「RareS.(レアズ)」(https://raresnet.com/special/pcrd2-pro01/)にて公開いたしました。本研究は、東京大学と3Hホールディングスが共同研究を進めているPCRD²の第一号となります。

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